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水深3300メートルの海底からとんでもない形をした新種の肉食生物が発見される

1: マレーヤマネコ(新疆ウイグル自治区):2012/11/10(土) 15:49:16.87 ID:nMr2sdmD0

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52107464.html

水深3300メートルの海底からとんでもない形をした新種の肉食生物が発見される(米カリフォルニア)
2012年11月10日



 カリフォルニア沖、水深3300メートルの海底から、新種の肉食の海綿生物が発見された。その形状は複数にわかれた根の
ような部分から、放射状にハープの玄のような枝が生えており、この枝を使って罠をしかけ、先端についたフックを使って
小さな甲殻類を捕食するという。

 この奇妙な新種の海綿生物を発見したのは、米カリフォルニアのモンテレー湾水生生物研究所(MBARI)のロニー・ランド
セン博士率いる研究チーム。チームは、遠隔操作できる深海潜水艇を使って、2匹の新種生物を捕獲し、その生態を記録した。
まずはその映像を見てみよう。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=VC3tAtXdaik

 研究チームは、この新種生物の姿が楽器のハープや琴によく似ていることから、「コンドロクラディア・リラ(
Chondrocladia lyra)」と名づけた。(ラテン語でリラはハープを意味する。コンドロクラディアは海綿動物、尋常海綿綱
に属するカイメンを意味する)
 
 最初に発見した個体は、2枚の羽根しかなかったが、二度目に捕まえた個体は、体の中央から最大6枚の羽根が伸びていた。
枝分かれした四肢の先に棘のあるフックがついていて、それを使って小さな甲殻類をひっかけ、捕らえると薄い膜で包み込
んでゆっくりと消化するという。










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[ 2012/11/10 19:28 ] 生き物関連 | TB(0) | CM(0)

フランス人 「猫耳、しっぽ、ドラえもん・・・何故日本人はネコが好きなのか」

1: スペインオオヤマネコ(岡山県):2012/10/07(日) 08:23:36.66 ID:7UFzvGFQ0


★【仏国ブログ】ネコ好きの日本人、次々生まれるグッズやキャラ

 日本在住のフランス人女性のブログ「Tokyo-Paris allers-retours」では、日本で人気があるネコの
関連商品やキャラクターを紹介している。

 筆者は、まずネコミミを紹介している。ネコの耳の形のものが付いたカチューシャ状のヘアアクセサリー
だとし、女性のカワイイアイテムのひとつでネコのしっぽのアクセサリーもあると伝えている。

 最近、K-POPのグループT―araがネコミミを付けてパフォーマンスをしたことから、人気が再燃しつつ
あると述べている。ただし、中国発のC-POPやK-POPは、J-POPの模倣のようなものと説明し、
ネコミミは日本文化の中で生まれたものだと記している。

 また、招き猫の写真を掲載し、日本人は古くからネコをモチーフにした物を好み、客や金運を招くとされる
招き猫の置物が商家の店頭に置かれ、親しまれてきた。これは現在、ほかのアジア諸国にも伝わっており、
ベトナム系フランス人が経営する店の店頭などでも見られるとつづっている。

 さらに、日本で国民的な人気を誇るドラえもんも、ネコ型のロボットでありネコをベースとしている。筆者は、
フランス人俳優のジャン・レノ氏が日本のテレビ広告でドラえもんの役をしていることを動画へのリンクを
掲載して紹介している。

 そして、フランスでも大人気の日本発のキャラクター、ハローキティーももちろんネコであり、今ではさまざまな
グッズが販売されていると伝えている。

 日本ではネコが好まれ、親しまれている文化があり、フランス人では思いも付かないようなキャラクターや
グッズが生まれていることが、興味深いと考えているようだ。(編集担当:山下千名美・山口幸治)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1007&f=national_1007_004.shtml



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[ 2012/10/07 19:47 ] 生き物関連 | TB(0) | CM(5)

体はメス、頭部はオス…雌雄同体のクワガタ見つかる

1: ソマリ(チベット自治区):2012/10/03(水) 13:13:17.74 ID:6lbAxsfZ0


頭の部分はオスで、体はメスという珍しいクワガタムシが茨城県で見つかり、その標本が6日から千葉県栄町の県立房総のむらで展示される。
展示を担当する県立成田西陵高校の地域生物研究部顧問、清水敏夫教諭(40)は「これほどきれいに上下が分かれた雌雄同体のクワガタ
ムシは、国内で初めての発見ではないか」と話している。

展示するのは体長約5センチのノコギリクワガタ。頭部にはオスの特徴である長い大アゴがあり、体の部分は前脚や生殖器などにメスの特徴が
見られるという。今年6月、茨城県立竜ケ崎第一高校2年の平山夏樹君(17)が同県牛久市内の雑木林で見つけ、採集。平山君が知り合いの
昆虫専門店に持ち込んだところ、偶然、店に居合わせた清水教諭も生きている状態の実物を見せてもらった。

「染色体異常が原因で左右がオスとメスに分かれたクワガタムシはよくあるが、頭部だけがオスというタイプが実在するとは思っていなかった
ので、かなり驚いた。一生に一度、出合えるかどうかの珍しい存在」と、清水教諭は興奮気味に話す。

東京都内にある昆虫専門誌の編集部を通して、複数の専門家にみてもらったところ、「生物的にはメスに非常に近く、卵を産む機能もある」
との分析結果を得た。今後は専門誌での発表や、図鑑への収録も予定されているという。

この希少なクワガタを多くの人に見てもらおうと、平山君の協力により標本を預かり、清水教諭と部員が昆虫と淡水魚の展示を担当する企画
展「むらの自然-里山の暮らしと生きもの」の目玉として初公開する。

展示は6日から11月25日まで。会場では同校地域生物研究部による、県内では絶滅したゲンゴロウの生体や、絶滅危機にあるホトケドジョウ、
ナマズなども展示される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121003-00000526-san-soci



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[ 2012/10/03 18:37 ] 生き物関連 | TB(0) | CM(0)
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超像可動 「ジョジョの奇妙な冒険」第五部 47.パープル・ヘイズ(荒木飛呂彦指定カラー)
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